自作PCブルースクリーン頻発&CPUファン暴走

自作PC Windows 電源プランの設定

最近PCが頻繁にCPUが暴走したりブルースクリーンを頻発して落ちるようになったので、原因を探していたらこんなツイートにたどり着いた。これはなんて頼もしいオタク…ガチ良きオタクのスペシャリストだ、格好いい…

Twitter 某ツクモのオタク店員

ちなみにうちのブルスク頻発PCは、電源ユニットファンの上に一時的に置いていたHDDをどかしたら落ちなくなった。基本的にやっちゃいけないことをやっていたのだから落ちるのは当たり前か…

ただPCは落ちなくなったものの、CPUのファンがものすごい音をたてて暴走する症状は変わらず。検索してこちらのページにある電源プランの設定を変更してみたら静かになった。

パソコンのCPUファンがうるさい!を解決できた

うちのPCの電源プランの編集ページは上記のページと若干違って初め「詳細な電源設定の変更」という項目が出てこなくてどこにあるのか分からなかったが、ごちゃごちゃ弄っていたら出てきた。電源オプションが「最小プロセッサ5%、最大プロセッサ100%」になっていたが、これを「最小プロセッサ5%、最大プロセッサ97%」にしてみたらすぐ音が静かになった。当面これで様子見。

自作PC Windows 電源プランの設定

自作PC Windows 電源プランの設定

自作PC Windows 電源プランの設定

iTunesでiPhoneのバックアップが上手くいかない件(Windows 10)

iTunesでiPhoneのバックアップが上手くいかない件(Windows 10)

 iPhoneのバックアップって何でこんなに大変なんだろう…

現在iPhone 13 Pro 512GBを使っているが、Windows10&iTunesでのバックアップが上手くいかず四苦八苦している。数週間くらい…

256GBのiPhoneを使っていた時からバックアップは苦労していたが、512GBのiPhoneに変えても300GB未満しか使っていなかった時256GBの時とさほど変わらなかった。512GBの容量ギリギリまで使いだしてから一気にバックアップ失敗ばかりするようになったな。容量に比してるんだろうか…

数時間かけてバックアップしてる途中に「iPhoneがコンピュータから取り外されたため、iPhoneをバックアップできませんでした。」とエラーが出て初めからやり直しの繰り返し。

iTunesでiPhoneのバックアップが上手くいかない件(Windows 10)

あとiPhoneをWindowsに接続してもDCIMフォルダが表示されなくて画像や動画をPCに保存できなかったり。接続に使ってるケーブルは純正ではないが、mfi認証の日本メーカーもの。

iOSとiTunesを最新バージョンにしたり、アンインストール&再インストールしたり、iPhoneとPCを再起動して一時的に良くなることはあってもまたすぐ表示されたりされなくなったり、絶好調とはいかない。かなり気まぐれ。DCIMフォルダを表示して、手動でPCに画像を保存しているうちにiPhoneの中身が読めなくなって再接続の繰り返し。画像とビデオのインポートで保存しようとしても、DCIMフォルダが表示されないと「このデバイス上に画像とビデオが見つかりませんでした」と警告されてしまう。DCIMフォルダが表示されないとWindowsは良い込めないのか。知らなかった…。

iTunesでiPhoneのバックアップが上手くいかない件(Windows 10)

あと何とかDCIMフォルダを表示できて画像とビデオのインポートでiPhone内の画像や動画が見つけられて動画を取り出そうとしてもファイル数が多いせいか「その他のオプション」を押して次の設定に進もうとすると途中で固まったり真っ白になってしまったりする。

iTunesでiPhoneのバックアップが上手くいかない件(Windows 10)

iTunesでiPhoneのバックアップが上手くいかない件(Windows 10)

「インポートする項目を確認、整理、グループ化する」を選ばずに「すべての新しい項目のインポート」を選ぶと不調ながらもすぐインポート処理が始まるが、進行が異様に遅かったり、エラーが頻発したり。

iTunesでiPhoneのバックアップが上手くいかない件(Windows 10)

iTunesでiPhoneのバックアップが上手くいかない件(Windows 10)

画像とビデオのインポートは動画のタイムスタンプ(更新日時・作成日時)を確実に保持できるので、他のソフトより優先的に使いたいが、エラーばかり出て読み込めないとなるともう諦めるしかなく。

とりあえず動画のタイムスタンプを保持したまま保存できそうな方法をあれこれ試してみた。自分に合う方法&合わない方法、上手くいった方法&上手くいかなかった方法のメモ。

画像とビデオのインポート → 画像も動画もタイムスタンプが正常に保たれる。
DCIMフォルダから手動でコピペしてインポート → 動画の更新日時は保たれるが作成日時が変わってしまう。
iExplorer → 動画の更新日時は保たれるが作成日時が変わってしまう。エクスポートは無料で使える。
AireMore → アプリとしては便利だが、動画の更新日時も作成日も保たれない。
CopyTrans Photo → 有料ソフト。動画の更新日時も作成日時も保持される。
iMazing → 有料ソフト。動画の更新日時も作成日時も保持される。
Wondershare Dr.Fone → 何やら怪しいし無料版では写真10枚しか転送できないのでやめた。

使えるなら有料ソフトでも良いと思っているが、当面、動画のタイムスタンプ(更新日時&作成日時)を保持したままでエクスポートできるソフトはiMazingCopyTrans Photoしかなさそうな感じ。セールの時に買っておけば良かった…

iTunesでiPhoneのバックアップが上手くいかない件(Windows 10)

WindowsのiTunesはMicrosoftストア版とデスクトップ版があるが、ストア版からデスクトップ版に変えてインストールしてみたところ、「ファイル”iTunes Library.itl”は新しいバージョンのiTunesで作成されているため、読み込めません。」などと表示されてしまった。これに関しては「C:\Users\○○○\Music\iTunes」内のiTunes Library.itlを削除することで修正できた。

iTunesでiPhoneのバックアップが上手くいかない件(Windows 10)

参考にしたサイト
iPhoneをWindows 10 パソコンに接続してもDCIMフォルダが表示されない、空の場合の対処方法 – enjoypclife.net
iPhone・iPadのバックアップ保存先をWindows10のCドライブから変更する方法 _ でじままらいふ♪
シンボリックリンクの作成と削除 _ Windows Tips _ iPentec
【Windows10】シンボリックリンクを削除して別のリンク先へ変更する方法
エラーでiTunesを起動できない問題と対策(「ファイル[iTunes Library.itl]は新しいバージョンのiTunesで作成されているため、読み込めません」)

AlfoxのMagSafe対応モバイルバッテリーAF-PB005購入(10000mAh、192g、PD対応、PSE認証)

AlfoxのMagSafe対応モバイルバッテリーAF-PB005購入(10000mAh、192g、PD対応、PSE認証)

先日AmazonでAlfoxのMagSafe対応モバイルバッテリー AF-PB005を購入した。10000mAh、192g、PD対応、PSE認証つき。

よく知らないメーカーだし、サクラチェッカーで調べてみると「サクラ度99%」とめっちゃ怪しいし、こりゃあかんと思ったが、Ankerのも調べてみると手厳し目の評価があったりするのと(MagSafeはどうも各社充電速度があまり早くないらしい)、ワイヤレス充電器はどこも価格がそこまで安くないし、もともと補助的な用途のつもりでいたので「補助的なら多少難ありでもいいか」と思い。実質3025円だった。よく知らんメーカーとは言え、PSE認証ついてるし、18ヶ月保証ありだし、何かあればAmazonに泣きつけばそこまで酷いことにもならんだろうと軽く考え。ついでにパススルー対応なのにも惹かれてしまい。

届いたブツは、見た目にはそれなりにきれいな製品だった。写真には写ってないが、USBケーブル1本と説明書も付いてる。同梱の説明書を見ると、パッケージ内容にキャリーポーチが含まれているが、これは付属していなかった。あと説明書には「USB-A&USB-Cケーブル」と書かれているが、実際は「USB-C&USB-Cケーブル」だった。この辺は適当なようだ。

AlfoxのMagSafe対応モバイルバッテリー購入(10000mAh、192g、PD対応、PSE認証)

AlfoxのMagSafe対応モバイルバッテリー購入(10000mAh、192g、PD対応、PSE認証)

バッテリーの背後に仕様が書かれているが、使っているうちに消えてしまいそうな薄い文字。電流のことはよくわからないのでパスで。

Alfox 10000mAh 15W マグネット式ワイヤレスモバイルバッテリー
型番:AF-PB005
バッテリ容量:10000mAh, 38.SWh
PD 入力:SV===3A,9V===2A,18W Max
PD 出力:SV===3A,9V===2.2A,12V===1.5A,20W Max
USB-A出力:SV===3A,9V===2A,12V===1.5A,18W Max
ワイヤレス出力:5W /7.5W / 10W / 15W
合計出力:20W Max.
定格出力:1760mAh, 21Wh (12V===1.5A)
Manufacturer: Shenzhen Danya Technology Co., Ltd.
Address: Room 2801,Building C,Galaxy World Phase II,
Minle Community. Minzhi Street, Longhua District,Shenzhen
JP importer:株式会社成洋
Address:〒541-0047 大阪府大阪市中央区淡路町1-5-10
SN:49200622512
Made in China
iSmart
PD

AlfoxのMagSafe対応モバイルバッテリー購入(10000mAh、192g、PD対応、PSE認証)

AlfoxのMagSafe対応モバイルバッテリー購入(10000mAh、192g、PD対応、PSE認証)

AlfoxのMagSafe対応モバイルバッテリー購入(10000mAh、192g、PD対応、PSE認証)

AlfoxのMagSafe対応モバイルバッテリーAF-PB005購入(10000mAh、192g、PD対応、PSE認証)

iPhone 13 Proに装着すると、こんな感じ。iPhoneにケースを付けない場合の吸着力はしっかりしている。MagSafe対応ケースを付けた場合の吸着力は若干弱くなり、衝撃を加えるとずれやすくなるが、充電自体は一応問題なくできる。充電スピードも早いとは言えないが、スピーディーさを求めなければ普通に使えるレベル。ただ片手で持って操作するには大きく重過ぎると感じる。手持ちで操作するには5000mAh位の大きさがちょうど良いのかもしれない。

AlfoxのMagSafe対応モバイルバッテリー購入(10000mAh、192g、PD対応、PSE認証)

早速携帯して飛行機に乗ってみたが、特に火災などは起きなかった(起きたら困るのだが)。首にスマホをぶら下げてバッテリーを付けて自転車に乗ったら衝撃ではがれ落ちてしまった。自転車なら衝撃大きいから仕方ないか。

手持ちで使うには大き過ぎるとはいえ、パススルー充電対応(他の機器を使いながら充電できる機能)なのが使い勝手良く、普通のUSBケーブル充電バッテリーとしても使えるし、結構気に入ってしまったのでもう1台買うことにした。3000円でも安い気がしていたのだが、Amazonを見たら1800円台で購入できたというレビューがあってびっくり。羨ましいなあと思って商品ページを眺めていたら5台限定の1800円代タイムセールが始まったので即買いしてしまった。品数少ないせいか、1時間ほどで品切になりタイムセールは終了してしまった。その後、Twitterなどを見ていたら更に安い1600円で売られていたという情報も見つかり、悔しい思い。まあこれから発火事故起きるかもわからんしな…。

説明書
これはAmazonのページからもPDFでダウンロードできる。

Apple純正のMagSafeバッテリーパックは容量が公開されていないが、ネット情報によると1460mAhのバッテリーが内蔵されているらしい。

参考:
Apple純正MagSafeバッテリーは求めるものを提供していない。本当に欲しいのは、こういう製品ではないか。 – トリニティ
AppleのMagSafeバッテリーパックは2倍の容量がある話 _ kiritsume.com

比較:Apple純正MagSafeバッテリーパック
価格14,780円(税込)。
1,460mAh x 7.62V = 約11,201mWh = 約11.2Wh
サイズ:約95 x 64 x 11mm
重さ:約115g

比較:Anker PowerCore Magnetic 5000
5,390円(税込)(根上げ傾向あり)
サイズ:約 93 x 63 x 16 mm
重さ:約 133 g
USB-C入力:5V=2.2A (最大11W)
USB-C出力:5V=2A (最大10W)
ワイヤレス出力:5W
容量:5000mAh

比較:Anker 633 Magnetic Battery (MagGo)  10000mAh
サイズ:約 107 x 66 x 18 mm
重さ:約218g
USB-C入力:5V = 3A / 9V = 2.22A (最大 20W)
単ポート利用時
USB-C出力:5V = 3A / 9V=2.22A (最大 20W)
USB-A出力: 5V = 3A / 9V = 2A (最大18W)
ワイヤレス出力:最大 7.5W
複数ポート利用時
合計最大18W
容量:10000mAh
7,990円(税込)

あと、iPhone 13 Pro用のMagSafe対応ケースでAmazonにめっちゃ安いのあったから、それ買った。

MagSafe対応ケース1個、液晶保護ガラスフィルム2枚、カメラレンズ保護ガラス2個がセットになって599円って安すぎない?各々単体で500円以上するのも結構あるのに。この辺は他でも色々買ってしまったけど、消耗品だからいくつあってもいい。

UniqueMe iPhone 13 Pro MagSage対応ケース セット

UniqueMe iPhone 13 Pro MagSage対応ケース セット

UniqueMe iPhone 13 Pro MagSage対応ケース セット

激安内蔵SSD Hanye 1TB 2.5インチ 購入

Hanye 内蔵SSD 1TB 2.5インチ 5000円台で購入

Amazonでよく知らないメーカーの1TBの激安SSDを買ってみた。Hanyeとかいう聞いたこともないメーカーで、¥5,999。通常はノーブランドのSSDとHDDを買わない方だが、激安価格に加え、ネットで検索してみると評判が悪くないのと、サクラチェッカーでもスコアが4.29/5と悪くないのに負けてしまった。Yahoo!ショッピングの方が安かったが(ポイント還元分を含むと実質5500円位)、急ぎの入手だったのでAmazonで妥協。

参考:
激安SSD?!緑の Hanye Q55 256GB 購入してみた _ ちょうべいのThinkPad
【サクラチェッカー】Hanye 1TB 内蔵型SSD 2.5インチ 7mm 3D NAND採用 SATAIII 6Gb_s 550MB_s

Hanye 内蔵型 SSD 1TB 2.5インチ 7mm 3D NAND採用 SATAIII 6Gb/s 550MB/s PS4動作確認済 アルミ製筐体

Image from Gyazo

SSDのOSクローンは以前使用できたAOMEI Backupper Standardのディスククローンが使えなくなっていたのでMiniTool ShadowMaker バージョン 4.0無料版というのを利用してみた。1TBのSSDだとクローンするのに4~5時間位かかったが、完了後はエラーが出ることもなく今までのPCとまったく同じように使えている。その後、更に安くなり、Yahoo!ショッピングでは2023年3月時点で実質5,000円程度、Amazonでも2023年4月1日のセールで5280円という価格に下がっていた。数年前にLexarやシリコンパワーの512GBのSSDを買ったが、当時の最安値価格で5000~6000円位だった。ノーブランドなのに不具合がなくてここまで安いなんて、SSD界隈の進歩、恐るべし。

参考:
無料のOSクローンソフト「MiniTool ShadowMaker」がデザイン刷新。Ver.4 無料版でOSクローン可能なことを確認してみた _ Win And I net
無料OSクローンソフト、大手SSDブランド4社のダウンロードサイトを確認しインストールしてみた – Win And I net

Google Chrome ブックマークの復元

PCのCドライブの容量が逼迫し、不要なファイルを削除しているうちにChromeの必要なファイルまで削除してしまったようで、ブックマークがすべて消えてしまった。Windows 10の場合、ブックマークの保存先は「C:\Users\ユーザー名\AppData\Local\Google\Chrome\User Data\Default\bookmarks」だが(エクスプローラーのフォルダーオプション「隠しファイル。隠しフォルダー、および隠しドライブを表示する」の項目にチェックを入れていないと表示されない)、このファイル自体がなくなっていた。幸い、Backblazeを確認してみたらバックアップされてあったので復元できた。

あとChromeの拡張機能のSesshion Buddy(開いているタブを記録して復元できるツール)を常用しているが、これも過去の記録の大半が消えていた。Sesshion Buddyの保存先は、Windows10の場合、 「C:\Users\ユーザー名\AppData\Local\Google\Chrome\User Data\Default\Extensions\拡張機能ID」だが、こちらはBackblazeにバックアップされていなかった。最近Backblazeの起動率が低いのが祟ってしまった。どちらも手動でエクスポートできるので、こまめにやった方が良いかもしれない。

SeagateのHDD交換、ブログの高速化など

SeaTools for Windows

Seagateの8TBのHDD

今年8月にAmazonで購入したSeagateの8TBのHDD、使用開始したのは10月で、通電時間は400時間近くだが、実際の使用時間は短いのに(もしかしたら100時間も使っていないかも)、CrystalDiskInfoで回復不可能セクタ数などが出てしまう。

SeaTools for Windows

SeaTools for Windowsのロング修理はクリアするが、CrystalDiskInfoでは回復不可能セクタ数が出たまま。

Seagate USB Boot Maker Utility

「Seagate USB Boot Maker Utilityを使うと回復不可能セクタ数を修復できる場合もある」と聞いたが、うちの環境ではなぜか何度やっても「インストーラが破損しています」と出て使えない。

大して使い込んでいないのに回復不可能セクタ数が出たHDDを使い続けるのは不安なので、Seagateのサポートに交換できないか尋ねてみた。SeaTools for Windowsのロング修理でエラーが出れば確実にRMA申請対象になるはずだが(数年前に経験あり)、今回は検査によってエラーが出たり出なかったり、中途半端。Seagateサポートの返信は「不安なら交換は可能」とのことだった。ただし送料はこちら側の負担。RMA適用の場合は送料着払い可能なので、このあたりが違う。→「使用時間が短い」ということで、Seagate側の配慮による送料着払い交換ということになった。迅速にヤマトの集荷手配もしてくれた。ありがたい。交換品のHDDは、返品分のHDDの到着後、海外から発送されるそうだ。送られてくるのは整備済み品かな。

それなりに使い込んだHDDを交換できるなら送料自分持ちでもラッキー!と思えるが、大して使っていないのに送料負担で交換というのは、単純に損しただけ。交換に応じてもらえるのは有り難いけど、初めから故障しにくいHDDを買うのが無難という、当たり前の結果を実感した。


本家サイトGoogle PageSpeed Insightsであまりにも重いと言われるので、高速化をはかっていたら、Webフォントなど、デザイン的要素を決めるものをほとんど削除せざるを得なくなった。

Google PageSpeed Insights 携帯電話 Google PageSpeed Insights デスクトップ

スタンプ帖のページではまだ使用しているCrayonフォントやGoogleウェブフォントを停止する前のスコアはモバイルページ29点、PCページ73点。

Crayonフォント停止後のスコアはモバイルページ61点、PCページ78点~84点。

Googleウェブフォント停止後のスコアはモバイルページ61~64点、PCページ92点。

JetpackのBoost導入後のスコアはモバイルページ65~85点、PCページ98~99点。

Google PageSpeed Insights 携帯電話  Google PageSpeed Insights デスクトップ

Jetpack Boostを導入すると一気に高速になるが、Lightboxが効かなくなったJavascriptが効かなくなったりすので一旦停止して、スコアがモバイルページ53点、PCページ89点に落ちる。

現状、この辺を行ったりきたりしている。


急に寒くなってきたので、昨冬買った電熱ベストを引っ張り出してきた。電熱ヒーター類は首元に熱線が入ったのがベストだと個人的には思う。厚着していると背中部分のヒーターは熱が伝わってきにくいが、首部分はダイレクトに熱が伝わってきて温かい。

外に出しっ放しにしていた多肉植物(カランコエ類)が凍結していて驚いたが、気温を確かめたら昨日の八王子の最低気温は-5.8だった。寒いはずだ…。

楽天モバイル 2回線目契約

楽天モバイル 

昨日の昼間、楽天モバイルの2回線目(eSIM)をネットで申し込む。夕方、開通手続き用のQRコード発送完了通知。

今日、ヤマトでQRコードの入った封書が届く。Rakuten Handで開通手続き。新しい電話番号がRakuten Linkやmy楽天モバイルアプリに反映されなくて困ったが、どちらも一度ログアウトすると反映されるようになった。my楽天モバイルアプリのトップ画面に表示されるデータ利用量は、開通手続きから3時間ほどたってプルダウンメニューが表示されて確認できるようになった。

楽天モバイル   楽天モバイル 

楽天モバイル 

リュウドのLEDスタンドルーペ購入(手芸用)

リュウド スタンドルーペ 

ハロウィンは終わったが…

ハロウィンのクロスステッチはまだ終わらない…

34カウントのリネンを2マス置きに縫ってるが、細かくて大変だ

すぐ刺し違えてしまう。

ハロウィン クロスステッチ

ところで細かいクロスステッチ用にAmazonでリュウド(株)のLEDスタンドルーペを買った。日本の新潟県十日町市に会社があるメーカーで、980円という安さ。クリップが付いてる多機能なハンダ用のルーペにも惹かれたが、こちらは余計な機能が一切なくシンプルなのにレビューが良い。倍率も単体のシンプルな方が満足するんじゃないかと思って買ってみたが、正解だったと思う。この手の製品、初めて使うので比較はできないけど。

リュウド スタンドルーペ 

LEDルーペライト レンズ径100mm 拡大率1.75倍 昼光色 420lm

18個 LED SMD 

5.7W 消費電力 

REUDO LIGHTING PRODUCTS for LED(リュウド) 1年保証付き

蛇腹のネックが思っていたより柔らかく靭やかでよく曲がるので、拡大鏡を使わない時でも手元作業用の照明として使い勝手が良い。これだけでも元をとれた気分になる。

リュウド スタンドルーペ 

ハンダ用のスタンドルーペは安定性が悪く、すぐ倒れてしまうというレビューも見かけたが、こちらはまったくそういうことがない。非常に安定性が良い。

リュウド スタンドルーペ 

ただし買うのはAmazonでなく高ポイント還元率のYahoo!ショッピングが良かったな。Yahoo!ショッピングも送料無料だ。こちらも高評価レビューばかりだ。

リュウド スタンドルーペ 

リュウド スタンドルーペ 

リュウド スタンドルーペ 

ちなみに私が比較対象にしたハンダ用スタンドルーペはこういうのとか(最安値ライン)。

  ¥1,480

 ¥2,073

 ¥1,088

専門的なのだとこういうのとか。オーツカ光学 ¥33,373。オークションが狙い目。

3R スリー・アールシステム  折りたたみ式 ¥2,422 重さ約140g 携帯用

携帯用 電池無しで約73g 750円

真っ白すぎる中国製の刺しゅう布をコーヒーで染めてる最中。生成り色になれば良いが…Googleで「コーヒー染め」と検索すると、かなり濃く染色されてるものがヒットする。きれい色合いだな。

中国製 刺しゅう布 

↓元の色

中国製 刺しゅう布 

中国製 刺しゅう布

中国製 刺しゅう布 

以前セリアで買った焼き目付きの桐板を4枚つなげて作業台とした。連結用の木材として、同じくセリアで買ったすのこを解体して使う。このすのこはタッカーで固定されているので、そそれをほぐす。桐なので加工しやすい。

木板 焼き目付き 45cm×15cm 厚み9mm 天然木(桐) 販売元セリア JAN:4947879712596

木板 焼き目付き 45cm×15cm 厚み9mm 天然木(桐) 販売元セリア 

木板 焼き目付き 45cm×15cm 厚み9mm 天然木(桐) 販売元セリア 

セリア すのこ 

ネジもセリアで買ったアンティーク調の。

初めタッカーでとめたけど、足が短くて固定できなかった。

セリア ねじ 

セリア すのこ

セリア ねじ 

そういば、Rakuten Hand用に楽天モバイル2回線目のeSIMを申し込んだ。2回線目も開通手続き用のQRコードが郵送で送られてくる方式で、「昼間申し込み→夜発送」という流れだった。eSIMだからネットですぐQRコード表示できて即日使用できるだろうと思い込んでいたが、そうではなかった。郵送でなければいけない理由が気になる。

使えなかったRakuten Handの液晶保護ガラス

Rakuten Hand ケースと液晶保護ガラスフィルム 

Amazonで買ったRakuten Hand用のケースと液晶保護ガラスのセット ¥398

立派な箱に入って届いた。

Rakuten Hand ケースと液晶保護ガラスフィルム 

Rakuten Hand ケースと液晶保護ガラスフィルム 

ケースの方はピッタリフィットして良かったが

Rakuten Hand ケースと液晶保護ガラスフィルム 

液晶保護ガラスの方は指紋認証が効かなくなる。

Rakuten Hand ケースと液晶保護ガラスフィルム 

指紋部分のガラス素材が薄くなっているようだが、感度が悪くなる。
おかげで顔認証専用機に。
この程度の範囲ならくり抜きでも良かった気がする。

Rakuten Hand ケースと液晶保護ガラスフィルム 

丁寧なメッセージ付きの中国製
頑張りは認めるが…保護ガラスは残念。今度はフィルムにしてみよう。

Rakuten Hand ケースと液晶保護ガラスフィルム   

Windows 11 → Windows 10 ダウングレード

Windows 11 → Windows 10 ダウングレード

Windows 11 → Windows 10 ダウングレード

Windows 11 を Windows 10に戻してしまった。フォルダの中身が分からないのが使いづらかったので。ほぼ元通りに復元可能なのは、アップグレード後、10日間以内らしく。9日目にして、もういいやと思って実行。復元作業は以外に早く、10分程度で終了。戻す理由を聞かれて、「フォルダ内のサムネイルが表示されないので中身が分かりづらい」と書いておいた。改善されて使いやすくなった時に、再度Windows 11 にアップグレードしよう。今はまだ早い。

復元作業は↓こちらの手順に従って。とても簡単。